Under The Sun

Under The Sun

Mark Pritchard

RELEASE: 2016.05.13

LABELS:

CD 国内盤

BRC-511

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マーク・プリチャードが本名名義では初となるオリジナル・アルバムのリリースを発表!

UK誌ガーディアンが選ぶ【死ぬ前に聴くべき1000枚】にも名を連ねるアンビエントテクノの名盤『76:14』を生んだGlobal Communicationの片割れであり、これまでHarmonic 33、Jedi Knights、Reload、Use of Weapons、Africa Hitechといったコラボ名義、そしてHarmonic 313、Troubleman、N.Y. Connection、Linkといった数々のソロ名義を通して、ありとあらゆるスタイルのエレクトロニック・ミュージックを生み出してきたマーク・プリチャード(Mark Pritchard)が、本名名義では初となるオリジナル・アルバム『Under The Sun』のリリースを発表した。エイフェックス・ツイン、デペッシュ・モード、エイミー・ワインハウス、レディオヘッド、ボノボ、マッシヴ・アタックら錚々たる面々のリミックスを手がけるなど、プロデューサーとして、数多くのアーティストからリスペクトを受ける彼が満を持して送り出す本作には、トム・ヨーク(レディオヘッド)、Bibio、アンチ・ポップ・コンソーティアムのBeans、そしてダフト・パンクの映画『ダフト・パンク エレクトロマ』のサウンドトラックにも起用されたサイケデリック・フォーク歌手リンダ・パーハクスといった面々が参加している。

アルバム・リリースの発表に合わせ、Global Communication時代を彷彿とさせるスペーシーな「Sad Alron」が映像と共に公開されている。



マーク・プリチャードの本名名義では初となるオリジナル・アルバム『Under The Sun』は、5月13日(金)に世界同時リリース。国内盤にはボーナストラック「In Stillness / Light Bodied」が追加収録される。iTunesでアルバムを予約すると、公開された「Sad Alron」がいちはやくダウンロードできる。
Under The Sun

TRACKLISTING

01. ?
02. Give It Your Choir (feat. Bibio)
03. Infrared
04. Falling
05. Beautiful People (feat. Thom Yorke)
06. Where Do They Go, the Butterflies
07. Sad Alron
08. You Wash My Soul (feat. Linda Perhacs)
09. Cycles of 9
10. Hi Red
11. EMS
12. The Blinds Cage (feat. Beans)
13. Dawn of the North (feat. Beans)
14. Khufu
15. Rebel Angels
16. Under the Sun
17. In Stillness
0 Light Bodied