• HOME
  • NEWS
  • Warp Records
  • Autechre / 『SIGN』に続く連作!変則リズムとねじ曲がったビート、屈折した曲調が前面に出た、よりエクスペリメンタルでノイジーな作品集『PLUS』を本日リリース 『SIGN』と『PLUS』のオリジナル・パーカーの予約締切は今月末まで!
Autechre /  『SIGN』に続く連作!変則リズムとねじ曲がったビート、屈折した曲調が前面に出た、よりエクスペリメンタルでノイジーな作品集『PLUS』を本日リリース 『SIGN』と『PLUS』のオリジナル・パーカーの予約締切は今月末まで!

Long Sleeve T-Shirt + CD

2020.11.20

Autechre / 『SIGN』に続く連作!変則リズムとねじ曲がったビート、屈折した曲調が前面に出た、よりエクスペリメンタルでノイジーな作品集『PLUS』を本日リリース 『SIGN』と『PLUS』のオリジナル・パーカーの予約締切は今月末まで!

SHARE

  • twitter
  • facebook
  • LINE
Autechre /  『SIGN』に続く連作!変則リズムとねじ曲がったビート、屈折した曲調が前面に出た、よりエクスペリメンタルでノイジーな作品集『PLUS』を本日リリース 『SIGN』と『PLUS』のオリジナル・パーカーの予約締切は今月末まで!

Long Sleeve T-Shirt + CD

2020年代はじめての作品として、10月16日 (金) にアルバム『SIGN』をリリースしたばかりのオウテカが、連作となる『PLUS』を本日リリースした。全11曲約65分の構成となった『SIGN』の単なるアウトテイク集ではなく、本作『PLUS』には明確にサウンド面での差異化がなされた9曲64分を収録 (国内盤CDにはボーナストラックを追加収録)。どちらかと言えばエモーショナルさすらも感じる開けた『SIGN』に比べると、『PLUS』はクールかつ力強いビート感に溢れている作品で、それはどこか彼らの1990年代の作品を思い出させる仕上がりとなっている。特に往年のファンであれば、アルバム中盤、4曲目「ecol4」、6曲目「X4」、または終盤「TM1 open」あたりのビートのエディット感は、1996年『Chiastic Slide』から、1998年『LP5』、そして1999年「EP7」あたりの作品群を想起されるだろう。

本日リリースされた国内盤CDには、ボーナストラック「p1p2」が追加収録され、解説書が封入される。『SIGN』と同じく初回生産限定のロングスリーブTシャツ付きセットも発売。アルバムのアートワークは盟友デザイナーズ・リパブリックが手掛けている。

『SIGN』と『PLUS』それぞれのデザインを落とし込んだパーカーも現在発売中!予約締切は11月末までとなる。商品は12月上旬より順次発送される予定。

〈WARP〉ステッカー&オリジナル卓上カレンダーがもらえるキャンペーン実施中!

オウテカ、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの新作、エイフェックス・ツインのポリゴン・ウィンドウ名義作『Surfing On Sine Waves[完全版]』の再発盤という超強力リリースが続く〈WARP RECORDS〉のキャンペーンの開催も決定!対象商品3枚以上購入して応募すると、オリジナル卓上カレンダーが必ずもらえる!

対象商品には、オウテカの最新作『SIGN』と『PLUS』、ワンオートリックス・ポイント・ネヴァーの最新作『Magic Oneohtrix Point Never』(10月30日発売)、ポリゴン・ウィンドウ『Surfing On Sine Waves[完全版]』(12月4日発売) の3作を中心に、現在好評発売中のスクエアプッシャー『Be Up A Hello』と『Lamental EP』、イヴ・トゥモア『Heaven To A Tortured Mind』、ロレンツォ・センニ『Scacco Matto』、ダークスター『Civic Jams』の国内盤が加わる。また各新作タイトルの国内盤CDの初回生産分には、それぞれデザインの異なる〈WARP〉ステッカーが封入される。

キャンペーン詳細はこちら↓
http://www.beatink.com/user_data/warp2020.php

NEWS

2020.11.25
2020.11.25
2020.11.25
2020.11.25
2020.11.24
2020.11.20
2020.11.20
2020.11.20
2020.11.19
2020.11.19

RELATED NEWS