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Yo La Tengo / ヨ・ラ・テンゴ不朽の傑作4タイトルが メンバー監修のもと、豪華紙ジャケ仕様でリイシュー決定

2020.10.08

Yo La Tengo / ヨ・ラ・テンゴ不朽の傑作4タイトルが メンバー監修のもと、豪華紙ジャケ仕様でリイシュー決定

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Yo La Tengo / ヨ・ラ・テンゴ不朽の傑作4タイトルが メンバー監修のもと、豪華紙ジャケ仕様でリイシュー決定

1984年にニュージャージー州ホーボーケンにて結成されたアイラ・カプラン、ジョージア・ハブリー、ジェイムズ・マクニューによるUSインディーを代表するヨ・ラ・テンゴ。世界中のインディー・ファンを魅了し続け、今なお精力的な活動続けるバンドが90年代中期からゼロ年代初期に残した代表作ともいえる傑作4タイトルをメンバー監修のもとボーナス・マテリアルを追加したリイシューCDを2020年11月27日(金)にリリース。

ペイヴメント、ガイデッド・バイ・ヴォイシズ、チャベスなど今年から〈Matador〉が取り組むカタログ・リイシュー・シリーズ“Revisionist History”の日本独自企画として再発されるのは『Electr-O-Pura』(95年作品)、『I Can Hear The Heart Beating As One』(97年作品)、『And Then Nothing Turned Itself Inside-Out』(00年作品)、『Summer Sun』(03年作品)の4タイトル。今回のリイシューにあたり、メンバー監修のもと各タイトルには史上最多となるボーナス・マテリアルがそれぞれ追加されており、一般発売されていないコンピレーション作品に収録されていたマニア垂涎のインスト曲「Last Train to Oviedo」をはじめ、中には初CD化曲や未配信トラックを含まれている。またアートワークはオリジナルLPをミニチュア再現した紙ジャケット仕様で、日本盤オリジナル帯が付随した初回生産限定盤となっている。



また、明日10月9日にはすでに話題を呼んでいる奈良美智とのコラボレーション作品「Sleepless Night」がいよいよ発売。すでに予約完売店舗が続出しているアナログ盤に加え、同作の7インチ・ジャケCDが全国のタワーレコードで販売される。なお、購入者にはCD/LP共に先着でアートワークを施した特典ポスターがプレゼントされる。

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