Houses

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Steve Spacek

RELEASE: 2020.02.07

LABELS:

CD 国内盤

BRBFR004

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¥ 1,857 +tax

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CD 輸入盤

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LP 輸入盤

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遂 ニ コ ノ 時 ガ キ タ !!!!!
漆黒のレジェンド、スティーヴ・スペイセック
ヘンリー・ウー率いる〈BLACK FOCUS〉より最新アルバム発売決定!!!!!

サウス・ロンドンのジャズとハウスが疾走する猥雑な交差点にして、すでに高いプロップスを獲得している〈Black Focus〉作品第3弾は、UKソウル界の生ける伝説にしてイノヴェーター、スティーヴ・スペイセック最新アルバム!!様々なプロジェクトでレフトフィールドからダンス・レコードまで手掛け、本名義では〈Eglo〉からリリースされた傑作『Natural Sci-Fi』以来、2年ぶり3作目となる本作。タイトル通り、Jディラ、サーラー、プラチナム・パイド・パイパーズらとの親交も深い氏らしくデトロイトのハウス・サウンドを軸に、ジャズのスウィング・マナー、ブロークン・ビーツの心地よいアクセント、そして燻し銀のファルセット・ヴォイスでなぞられるソウルフルなメロディーが充満する全9曲を収録。また今作はビートメイクからヴォーカル録音までiPhoneとiPadを駆使して制作されており、マッドリブがフレディー・ギブスとの『Bandana』のビートをほぼiPadのみで制作したという逸話に続く形で、テクノロジーの進化がスティーヴ・スペイセックの濃密なクリエイティヴの核心をさらに露わにする格好となった。なお、CD盤には4曲のボーナス・トラックが追加収録され、同曲はアナログ盤ではDLカードから入手可能となっている。



STEVE SPACEK | スティーヴ・スぺイセック
UKフューチャー・ソウル屈指のバンド、スペイセックの中心人物にして、Jディラ、ラファエル・サディーク、Qティップ、コモンと共演する真のソウル・アーティストであり、ビート・スペイセックやブラック・ポケット、マーク・プリチャードとのアフリカ・ハイテック名義でハイブリッドなダンス・レコードの傑作を連発するイノヴェーター。2018年にはスティーヴ・スペイセック名義では実に13年ぶりとなるアルバムをアレクサンダー・ナット主宰の〈Eglo〉より発表。そして2020年、急速にサウス・ロンドンを代表するレーベルへと成長するヘンリー・ウー率いる〈Black Focus〉より最新アルバム『Houses』をリリースする。
Houses

TRACKLISTING

[CD]
01. Rawl Aredo
02. Waiting 4 You
03. Where We Go
04. Tell Me
05. African Dream
06. Songlife
07. Higher Place
08. Single Stream
09. Love 4 Nano
10. Bright Eyes Rev (Bonus Track)
11. Yu Used to Love Me (Bonus Track)
12. Who Cares (Bonus Track)
13. Child Insperation (Bonus Track)
[BRBFR004 - 解説書封入(解説:小川充)]


[LP]
Side A
A1 - Rawl Aredo
A2 - Waiting 4 You
A3 - Where We Go
A4 - Tell Me
Side B
B1 - African Dream
B2 - Songlife
B3 - Higher Place
B4 - Single Stream
B5 - Love 4 Nano
DL card bonus tracks:
10 - Bright Eyes Rev (Bonus Track)
11 - Yu Used to Love Me (Bonus Track)
12 - Who Cares (Bonus Track)
13 - Child Insperation (Bonus Track)